足もみ のぶりん 日の出足心法
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足もみについて
足もみといえば、中国式、台湾式、英国リフレクソロジーといろんなものが日本に入ってきています。
手でもんだり、棒をつかったり、オイルを使用したり。。いろんな方法がありますね。

人は内臓の機能が低下すると、足の裏にしこりとなって現れます。なぜそうなるのか。。。?考えるととても不思議です。
そのしこりを取り除くことで、対応する内臓の細胞が活性化されます。
同時に、足にたまっている余分な体液が取り除かれ、むくみもとれ、すっきりします。

足をもむことで、血流、リンパの流れがよくなり、細胞が元気になり、自己治癒力、免疫力がUPするんですね。赤ちゃんがいつも足をばたばたさせているのは、まだ発達していない心肺機能を補い、血液、リンパ液を回すためです。
足の裏は、赤ちゃんのように常にやわらかく、血色のよいピンク色に保つことが大切です。
血液が行き届いた健康な人の足は、何歳になってもピンク色でやわらかいのです。

みなさんの足はやわらかいですか?
みなさんの足は何色ですか?

普段から歩くという習慣を大切にしたいところですが、オフィスワーク中心でいそがしい日本人にはその時間はなかなかとることができません。
「毎日自分で足をもむ」こんな単純なことで、元気に毎日を過ごせるとしたら。。。こんな素敵な健康法はないと思います。
足もみは自立健康法(自分で行う健康法)です。
私はそのお手伝いをさせていただきたいと思います。
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(c)足もみ のぶりん